大学の授業がオンライン化した1人暮らし大学生の生活状態とメリット【64話】

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かみーちの日常

皆さんこんにちは、冒険者かみーちです。

今回はオンライン化した授業について話していこうと思います。

僕のブログでは主に日々の中で学んだ事や気づいたことを発信していきます。YouTubeでも発信しているので良かったらチャンネル登録して頂けると嬉しいです。ラジオのようにながらで聴けるようなスタイルですので気軽に見れる事を意識してます。

冒険者かみーち大学生YouTuber
YouTube でお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリ...

それでは本題に入りますが、まあほとんどの大学の授業ってオンラインになってると思います。オンラインになることで実質自粛期間が延長してるような感覚じゃないでしょうか?僕はそんな感覚なんですけどw

まあもちろん5月末まではたしかに自粛ではありますが、

今期がオンラインだと、新1年生って秋まで新たな出会いはほぼないことになります。

仮に新歓やサークルを6月以降に行っても1人暮らしの大学生は秋まで実家にいたりとか、わざわざ新歓のために1人暮らしするっていうのも少ないんじゃないかなぁと思ってます。

で、次に授業に関してなんですけど、意外とライブ配信をする授業が少ないです。

ツイッターなどのSNSで他大生の様子をみたりしてるんですけど、同じようなとこが多いのかなという印象なんですけど、どうでしょうか笑

そして、ぼくが思ったのは、レポートの授業が増えたなって印象です。

まあそれもそのはずで、レポートが評価としてわかりやすいからなんじゃないかなあと。

大学の教授も制度が変わり、困惑しているんだとは思いますが、

授業によっては音声もなかったり、レジュメのみとか。

で、レジュメを自分で読んだ上で課題してね😉っていう、まあ学生からしたら丸投げに思えるような授業も多々あったりとか。

こういうのってどういう意図があるかはわからないですが、学生側としてのメリットも考えてみました。

3つ考えました。メリットは

①レポート力が上がる

文を書く機会が増えるからです。また、友達との協力もなかなかしずらいので、個人で調べたりする機会が増えて文章力が上がるんじゃないかなと思います。

僕自身は結構友達に助けて貰ってた人なので、たぶん今期のGPAは上がるだろうと思ってます笑

もしくは個人で調べる過程で授業に対する関心も高まるかもしれませんね!

②今までよりレジュメを真面目に見る。

レジュメしか配られない授業もある中、レポートやら課題やらが増えるからです。出席点の代わりにレポートや課題となってる授業があるからです。

③時短できる

ライブ配信の授業が少ないということは強制的な拘束時間も少ないので、授業の取り組み方次第では普通の拘束時間の半分で終わらせることもできるかもしれないってことです。

結構90分拘束って授業によってはキツいですよね笑

真面目に聞いてるつもりでも眠くなったりもします。

でも今期は割と拘束されることは少ないので、ある意味自分の都合良く、そして集中できるタイミングで行えます。

…はい、こんな感じで3つ考えてみました。

まぁ現時点での段階なので、教授も授業スタイルになれてきたら多少は変わってくるかもしれないですけど、またその時は話そうと思います。

最後に、意識高そうなことを言いますが、

大学生は変化に敏感でいることは大事だと思うので、なるべく変わったこととかトレンドとかは僕は気にするようにしています。

そういう視点やマインドが自分の人生も豊かになっていくんじゃないかと少なくとも僕は思います。なので、

大学生こそガンガン学ぼうぜ!

それでは今日はこの辺で。最後までお読み頂きありがとうございました。

また来てくれよな!

かみーちはログアウトした!

冒険者かみーち

都内の大学3年生
高校時代の後半期から考え方が代わり、
浪人時に生き方も変わり始め、
視野を広げることの重要さに気付く。
それから大学に入り、視野を広げ続けていると
人生のストーリー展開が加速していった。

ドラクエ=アイデンティティというくらいドラクエが好きで、人生においてもかかせないものとなっている。
思考もドラクエのようにストーリー化され、あらゆる現象・出来事も面白く捉えている。なぜならそれは物語の一部の演出であり、同時にストーリー過程で必要な事だと考えているからである。

そして今は
大学生こそ「ガンガン学ぼうぜ」!と言いながら生の大学生の目線で、発見したことや思ったことなどを発信していく。
新生活、新環境で新たな挑戦をしながら楽しんでストーリーを現在進行中

将来的には、貧困者を一人でも減らし、やりたいこと・成し遂げたいことに全力で向き合って、お金が理由で「できない」「あきらめる」人達の手助けとなる。
自分が貧乏でお金に苦しむことをしてきたため、同じような人達を救いたい。

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