1ヶ月ブログを休止していたかみーちの1ヶ月。

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

661人の購読者に加わりましょう

かみーちがあらわれた!

お久しぶりです、ムラカミクエストのかみーちです!

1ヶ月間、ブログを休止しておりました。

その1ヶ月間何をしていたかと言いますと、ざっくりといって、

春休み満喫してました!!

あの、ほんとね、大学生で頑張るってほんとにすごいと思いました。

僕は春休み入る前にめちゃくちゃ意気込んでましたよ、春休みでめっちゃ成長してやる!!って。

確かに2月は、まぁ真面目に活動してはいましたね。就活セミナー行ったり、会社訪問したり。そしてこのブログを強化しようと記事も今までで1番書いた1ヶ月でしたね。

おかげさまでAmazonアソシエイトも合格できましたし!👏

が、しかしですよ。

3月。遊びましたね~とにかく。笑

遊んだというか、怠けたって気持ちのが大きいですかね。まぁそれが必要だったってこともありますが、言い訳がましいのでこのくらいで()

今僕は大阪でネクストトライブ(ネクトラ)という半年間講座のセミナーに参加しているため、毎月大阪に行っております。

で、2月のネクトラ終わって、3月のネクトラ終わるまでの期間が春休みモードでした。

3月のネクトラ行ってチャージされたってわけです。

ネクトラに行くと、いつもチャージされてやる気やエネルギーが満ち溢れてきます!

それなのに2月のネクトラ後に不調になったのはなぜか。

かなりのやる気に満ち溢れていましたが、根こそぎなくなったというわけです。

まぁプライベート事情が関わって笑

プライベート事情ゆえに公開はしませんが、エネルギーダウンするような精神状況だったのです。まぁそんなこともいつかネタにできるように頑張ります!

辛いこと・マイナスなこともネタにできるくらいの方が、人情味あると言いますが、実際辛いのは辛いですから、その余力ができるのはほんとにすごいことだと思います!

あ、別に彼女に振られたじゃあないですよw

今も絶賛お付き合い中です。応援しててくださいね(*´ω`*)

で、2月のネクトラ以降から僕は主に

彼女・ドラクエ・家庭教師

の日々でした。

ほぼお泊まり状態で過ごしてましたよ、彼女さんと。

そしてドラクエ11を一緒にしてました。

彼女がドラクエにも興味もってハマってくれてドラクエ好きの僕としては幸せこの上ないという気持ちでしたね。

家庭教師は普通にバイトとしてなので、これはしっかり固定で働いてました。

そんな1ヶ月を過ごし、3月のネクトラでまた全回復しました!

今や、大絶好調状態ですね!

彼女との関係もとても良いですし、お互いに4月以降の抱負を述べて、計画立てて士気をあげてます。一緒に早起き生活を頑張っていきますよ!

今回はざっくりと1ヶ月間の出来事と心情を書きましたが、結論としては今テンションアップ状態でさくせん「ガンガンいこうぜ」という感じです。

というわけで、また更新していきますので、皆さんこれからも応援してください!

ちなみに、春休み明けの履修の関係で、必修科目で使う教材が1つ確定していましたので僕の学科で使う教材を先に購入しておきました。

この本は多くの大学で使われてるようですよ。

ざっと見た感じ、たとえが多くてわかりやすいイメージですけど、大学受験で使った政治経済の知識があるためか、思ったより簡単そうな印象です。ま、春学期がんばろ!

それではこの辺で。最後まで読んでいただきありがとうございました。

またきてくれよな!

かみーちはログアウトした!

冒険者かみーち

都内の大学3年生
高校時代の後半期から考え方が代わり、
浪人時に生き方も変わり始め、
視野を広げることの重要さに気付く。
それから大学に入り、視野を広げ続けていると
人生のストーリー展開が加速していった。

ドラクエ=アイデンティティというくらいドラクエが好きで、人生においてもかかせないものとなっている。
思考もドラクエのようにストーリー化され、あらゆる現象・出来事も面白く捉えている。なぜならそれは物語の一部の演出であり、同時にストーリー過程で必要な事だと考えているからである。

そして今は
大学生こそ「ガンガン学ぼうぜ」!と言いながら生の大学生の目線で、発見したことや思ったことなどを発信していく。
新生活、新環境で新たな挑戦をしながら楽しんでストーリーを現在進行中

将来的には、貧困者を一人でも減らし、やりたいこと・成し遂げたいことに全力で向き合って、お金が理由で「できない」「あきらめる」人達の手助けとなる。
自分が貧乏でお金に苦しむことをしてきたため、同じような人達を救いたい。

冒険者かみーちをフォローする
かみーちの日常
冒険者かみーちをフォローする
Murakami Quest

コメント